講師と講座の紹介


松木 正(マザーアースエデュケーション)

京都府伏見生まれ。

大学在学中、キャンプカウンセラーとして小学生・中学生を対象とした教育キャンプに携わる。

また在学中に、自分自身のうつ病を克服していく過程でカウンセラーと出会い、
教育の現場にカウンセリングの手法を用いることの可能性を探り始める。

卒業後、大阪YMCA六甲研修センターに奉職。

「体験学習法」を用いた企業研修や、幼稚園児から大学生までを対象にカウンセリングの手法を用いた野外教育(キャンプ)を実践。

YMCA在職中にアメリカの環境教育に出会い、本物を目指して渡米。

全米各地で環境教育のインストラクターをする中で、アメリカ先住民の自然観・宇宙観・生き方、またそれらをささえる儀式や神話に強く惹かれ、サウスダコタ州シャイアン居留区に移り住み、スー・インディアン(ラコタ族)の子どもたちの教育とコミュニティ活動に携わりながらネイティブアメリカンたちの伝統を学ぶ。

彼らたちと築いて来た関係は四半世紀に及び、ラコタ族の伝統儀式を執り行うことを許された数少ない日本人の一人。

現在、神戸で 『マザーアース・エデュケーション』 を主宰し、
“自分をとりまく様々な生命(いのち)との関係教育 = 環境教育”をテーマとして、独自の環境教育プログラムを展開。

【HP】マザーアースエデュケーション:http://www.mee-cante.com/index.html

小学校・中学校・高校での人間関係トレーニング、保護者に向けてのワークショップ・子育て講座、アメリカ先住民の知恵を前面に打ち出したキャンプの企画と指導、神話の語り(ストーリーテリング)など、 教育的意図をもった講座などを企画しながら、
自宅横にワークショップ棟(ストロングホールド)を構え、個人カウンセリングと独自のワークショップを展開中。

大阪府立松原高等学校 学校協議会委員
大阪府立北摂高等学校 学校協議会委員
大阪府泉南市教育委員会「学びの場づくり」プロジェクト座長
大阪府立学校人権教育研究会スーパーバイザー
聖マーガレット生涯教育研究所(SMILE)環境共育アドバイザー  etc…

[著書] :『あるがままの自分を生きていく ~インディアンの教え~』
                  『自分を信じて生きる ~インディアンの方法~』


<メッセージ>

四半世紀にわたって行ってきた様々なプログラムを通して、
参加者自身が『自ら学ぶ場(=主体的に学ぶ場)』を提供してきました。

そこでは、いまここで起こっている事や、人から何か情報を得たときそのことは自分にとって何なのか?自分はその出来事にどう関わったらいいのか・・・? という視点を軸に、
「自分をとりまく世界」と「自分」を関係づけて学んでゆく『学び方』(体験学習法)を発展させてきました。

今回、この寺子屋の企画に取り組んでいくにあたって大切にしてゆきたいのは、
皆さんに「知識」を注入してゆくだけでなく、出来るだけ多くの『問いの種』を投げかけながら、お一人お一人が自分の内に問いかけ、自らの「こたえ」をみつけ出してゆく機会を一緒につくってゆきたい、ということです。

私が主宰する『マザーアース・エデュケーション』は、大阪府下だけでも現在40校から50校の、小・中・高校の現場に入り、<人間関係トレーニングのプログラム>を展開しています。

それぞれの現場・プログラムの中でファシリテーターたちは、子供達に「関わり合うアクティビティー」を提供しますが、そこでは、体験の振り返りの中で「それぞれの場面で、自分の内側にはどんな感情や感覚が動いていたのか?」「それによって自分は、どんなレスポンス(反応、行動)をとってきたのか?」「その反応を引き起こしているビリーフ(信念や思い込みや価値観)は何なのか?」と問いかけてゆきます。

また、自然と深く関わるプログラムや、サバイバル体験のプログラムの中では、「あなたがいま、まさに体感しているその“生命ある存在”は、あなたに何と言ってますか?」「あなたは今それに(自然に/あるがままに)どのように反応していますか?」と問いかけてゆきます。

このラジオ講座の中でも、そうした問いをたくさん皆さんに投げかけてゆきたいと思います。

私はインディアンの『神話の語り』や、ラコタ族の伝統儀式である『スエットロッジ』や『ビジョンクエスト』のセレモニーリーダーでもあります。

そうしたセレモニーでは、『大いなる存在』(=being)があなたに様々なプロセスを通して働きかけてきます。

例えば、時にはあなたに体を動かせて、ある動作をカタチづくらせるよう促します。

またある時は、あなたに何らかの声を出させたり、ビジョンを見せたり、詩(うた)を生み出させたりすることもあります。

自分が「あるカタチに成ろうとする」その傾向やエネルギーは、あなたへの投げかけをもたらし、それによってふと、『答え』のようなものが浮上してきます。そこでは日常の時間の流れとは少し違った次元の「学び」が起きます。

講座を通して、あなたが存在している事、あるがままのあなたでOKであること、すべてのものが様々な次元でつながっていること、そしてあなたが存在していることの本質(エッセンス)に回帰していくことなどを、心理学的な話、人間関係論に基づく話、神話の語りなどを通してみなさんに投げかけてゆきたいと思います。

講座の詳細授業の一覧

 

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   冨田貴史(冨貴工房代表)

千葉県出身。京都市在住。
大阪中津にて養生のための「冨貴工房」を営み、
茜染め、鉄火味噌、黒炒り玄米、梅干黒焼、養生味噌作り、藍の栽培、市民バンク運営などを取り組みながら、全国各地で年間300本以上のワークショップを行っている。

ワークショップのテーマは暦、陰陽五行、手仕事、自家発電、ファシリテーションなど。

疎開保養のための「海旅キャンプ」主催団体「21th ship 海旅団」代表代行。
「原発事故子ども・被災者支援法」を活かす市民ネット代表。

【著書】:「わたしにつながるいのちのために」 http://amba.to/Qv5Iat など
【Blog】:http://takafumitomita.blogspot.jp/

 

<メッセージ>

暦、養生、手仕事、非暴力コミュニケーション。
僕が提案するテーマは、それぞれ同士が深く密接に結びついています。

・言われた通りの日付や時間を何の疑問もなく使って生きること。

・病院や薬局に言われた通りの薬を飲み続けること。

・マーケットや広告に言われた通りのものを買い続けること。

・仕組まれた対立や分断の意識をそのままに暴力的な関係性の中に生きること。

こうした無責任な生き方を降りていくこと、真の意味での自立、
独立に向かうことを意図した提案をしていきたいと思います。

自分で時を計り、自分の心身を自分で養生し、生活必需品を自分の手で作り出していくこと。

これらの行為が育むものは、生命としての誇りであり、
不安や無力感や劣等感を超えていく力です。

無責任、無力感、劣等感を拭い去り、自分自身との対立、他者との対立を超えていく力を高め合っていく道を照らすような講座を、楽しみながら作っていけたらと思います。

講座の詳細授業の一覧(暦と養生)

講座の詳細授業の一覧(手仕事と非暴力コミュニケーション)

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はらみづほ(エコライフ研究家)   

新卒入社で10年勤めた大手広告代理店のコピーライターを失恋を機にやめ、バックパックを背に、幼いころから夢だった世界旅行へ。南極を含む 6大陸60カ国を6年間ひとり旅しつつ、雑誌やラジオ番組で世界各地の様子を生レポート。

この旅を通して、物がないぶん「創意工夫」と「共生力」で生きる世界各地の人々の暮らしや、多様な大自然のダイナミズム、殺し合いが続く戦地の惨劇…などを体感。視野と意識がグローバル化し、「エコライフとコミュニケーションの促進」がライフワークに。

帰国後は「日常生活こそ世界を動かす現場」と心得、物や資源の使い捨て習慣を一新する。

「消費」をやめ「愛用」に基づく“笑エネ生活”を楽しむうちに、生活費は半減し、ここ2年間の電気代は月200円台。

「すでにあるものを楽しく活かすくらし」を日々研究 & 開発しつつ、その手法と意味を、講演・各種ワークショップ・文筆などで伝達中。

【著書】:『できた!電気代600円生活」(北海道新聞社刊)』http://shop.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=445

:『しあわせをよぶ・冬エコおみくじかるた(北海道環境財団刊)』http://heco-spc.or.jp/temp/carta/carta.html

【HP】:旅するはらっぱ http://www.milmil.cc/user/tabibito/

【Blog】:日々旅日記 http://blog.goo.ne.jp/tabisuruharappa

【記事掲載中のWebマガジン】:
ほしい未来はつくろう。「グリーンズ」:http://greenz.jp/2013/08/28/haramizuho/

【私の暮らしぶり紹介記事】:http://greenz.jp/author/HaraMizuho/

【運営中のWebマガジン】:
はじめよう、森とひびき合うくらし♪「もりびこ」http://moribico.jp/

 

<メッセージ>

希望に満ちた未来づくりの試みであるこのプロジェクトに、

同志!と思える方々とともに参加させていただけることをとてもうれしく光栄に思い、感謝しています。

私が担当する講座では、私たちの心身や日々の生活の中に潜む、膨大で多種多様な「埋蔵エネルギー」についてお知らせし、それらを発掘・活用するための知恵・ワザ・ヒントをお伝えしたいと思っています。

日本各地の寺子屋を拠点に、時おり開催する『公開ワークショップ』も交えながら、たくさんの方々と出会えることを楽しみにしています。

講座の詳細授業の一覧

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天野朋子(「懐かしい未来食」研究家)

大学卒業後、マーケティングプランナーとして長年広告業界で働いた後、
「いのちの本質」に目覚め、人生観が180度転換。

2003年に渡米、マサチューセッツ州ベケットのKushi Instituteにて
マクロビオティック、東洋医学、東洋哲学を学ぶ。

2004年に帰国後、東京にWhole Foods Studioを設立。

マクロビオティック、陰陽五行をベースとした料理教室をスタート。

その後、TAO塾(熊本・阿蘇)代表 波多野毅氏との出会いをきっかけに
「Native Foods~懐かしい未来食(伝統の食の叡智を現代の食卓に美味しくクリエイティブに活かす)」のコンセプトを構築し、料理教室以外にも活動の幅を広げるようになる。

2011年に熊本市にNative Foods設立。

以後、TAO塾とコラボレーションしながら東京、鎌倉、熊本を拠点として上記のコンセプトを軸に据えた料理教室、講演、セミナーなどで幅広く活動中。

母校Kushi Instituteの日本校(東京・山梨)、ヨーロッパ校でも講師を勤める。

また、<トランジション・タウン鎌倉>などの市民活動にも参加し「伝統食」が持続可能な社会の実現へ大きく貢献する可能性を探求中。

現在、鎌倉と熊本に拠点の中心を置き、発酵食品づくりのワークショップ、豆・雑穀・乾物などの日本の伝統食品を使った料理教室、講演、食育活動を定期的に開催。

熊本では波多野毅氏と共に、県の依頼を受けて地域住民の方々の健康増進の為の食育・啓蒙活動(講演、セミナー、料理教室等)も行う。

2013年からは、TAO塾講師としてシンガポール、マレーシアのTAO塾料理教室・講演にも携わっている。

【著書】:『ニュー・ベーシック・マクロビオティック』(日貿出版)
   『玄米・豆・野菜・海草を食べる』(日貿出版)
   『Whole Foods Studioのセルフ・ヒーリング・クッキング』(学陽書房)


<メッセージ>

” YOU ARE WHAT YOU EAT”  ー「わたしたちは、自分が食べたもので生きています。」

この言葉は、血液や細胞といった目に見えるもの、心や精神状態といった目に見えないものすべてを含みます。

「食べること」は人生最大の楽しみのひとつでもあり、最も基本的な生命維持活動であり、大いなる自然界のいのちの循環の一部でもあります。

この講座では、様々な角度から「食」を見つめます。

皆さんの「食べる楽しみ」がより充実したものになるように、皆さんのからだ・こころが「食べること」を通じてよりすこやかなものになるように、そして皆さんが「食」を通じてより深く、しっかりと母なる自然と繋がれるように、そんなお手伝いが出来れば幸せです。

「食」というテーマは、このラジオ寺子屋の講師の皆さんが担当されるすべての分野と深く関わっていると思います。「食」こそ、まさにローカリゼーションの先端分野!!

というわけで、他の講師の皆さんや、各地域の寺子屋の皆さんと大いにコラボレーションしながら、「美味しく・楽しい」講座にしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!

Eat well, Feel well, Live well!

講座の詳細授業の一覧

 

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ソーヤー海(共生革命家)

1983年、東京生まれ、新潟、ハワイ、大阪育ち。

9/11直後からカリフォルニア大学サンタクルーズ校で反戦運動に励み、有機農業や持続可能な生き方について勉強と実践に没頭する 。同大学で持続可能な社会をテーマとしたプログラムを運営しながら、大学の在り方を変える活動を学生と繰り広げる。

2007年にコスタリカのジャングルに移住し、パーマカルチャーの実践を始める。

その後、ニカラグアやキューバでパーマカルチャーの知識を深めて、米国のブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドで二年間研修生生活を送り、パーマカルチャーを軸とした暮らしを生きるようになる。

3.11を機に、日本へ帰国して東京で平和活動をする事を決める。

「共生」に関わる活動しながら、東京大学大学院新領域創成科学研究科サステイナビリティ学教育プログラムへ参加し、現在「東京アーバンパーマカルチャー」を主宰。

活動の軸は、パーマカルチャー、非暴力(共感)コミュニケーション、禅(マインドフルネス)と若者中心の社会運動。日本各地でワークショップなどを通じて精力的に平和活動を拡げている。

夢は全ての人と命が大事にされて活かされる社会を育てる事。

【HP】:東京アーバンパーマカルチャー  http://tokyourbanpermaculture.blogspot.jp

<メッセージ>

ラジオ寺子屋という新たな冒険を通して、みなさんの学びと幸せに貢献したいと強く思っています。僕の人生を大きく変えた二つの道を共に歩みたいです。

パーマカルチャーとNVCと出会って、僕は自分を愛して、他者を愛して、地球を深く愛することができるようになりました。

その感覚、その世界を分かち合いながら、全ての人、そして全ての生命が大事にされる世界を一緒に創造していきたいです。

ラジオ寺子屋で会いましょう!

 講座の詳細授業の一覧

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LiLiと木

☆LiLi☆

都内中学、高等学校の英語教員を経て 音楽活動を開始。
2005~2006年、不思議なご縁を頂いてハワイ島・カウアイ島に住む。

帰国後、自然療法サロン’ano’anoを立ち上げ、ハワイの伝統療法LomiLomiを中心に
様々な手法を取り入れたオリジナルなボディーワーク・カウンセリングなどをおこなう。

[HP] ‘ano’ano: http://anoano.jp

2011年の東日本大震災が 人生『第3の転機』となり、
インターネットラジオ番組『旅をする種♪』を立ち上げ、

[HP] 『旅をする種♪』: http://tabitane.net

私たちひとりひとりが自分の本当の願いとつながり、
望む幸せ・望む生き方を手に入れるためのヒントをひもとく旅に出る。

真心を込めて与えあうことで、必要なものが豊かに巡る『感謝の循環』の中で4年間旅を続け、
その『ご縁(恩)返し』にと思いついた『ラジオ寺子屋』プロジェクトを2015年春スタート。

いくつかのラジオ発信型のプロジェクトを通して、
自分自身も多くの学びを深めながら進化中。

またソプラノサックス奏者としても、国内外で様々なミュージシャンたちと演奏活動を行いながら、
『音というメディスン』を追究することをライフワークとしている。

 

<メッセージ>

10年間のセラピスト業と、4年にわたる日本各地への旅を通して、
本当にたくさんの出会いと、学びと、インスピレーションを頂いてまいりました。

2011年3月以降にはじまった新しい人生の旅を、ラジオプロジェクトとともに歩みながら、
私の人生はさらに豊かで、喜びに満ちてきたように思います。

『この星の調和と、笑顔でつながる世界を願う気持ち』に全力投球で生きてきた私が、
出会ってきたかけがえのない人たちをまきこんでお届けする【ラジオ寺子屋シーズン2】に、
さらにたくさんの方々が楽しくまきこまれて下さることを心より楽しみにしています!!!

ALOHAを込めて
LiLi

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~未来の学校づくり~

全国のオルタナティブな学びの場を実践する皆さんを紹介するコーナー

『ラジオ寺子屋』プロジェクト目的のひとつに、
子どもたちが「新しいカタチの学び場(学びの機会)」をもっと自由に選べる世の中が
全国各地でととのってゆきますように、という願いを込めて、
シーズン1から『未来の学校づくり』というインタビューコーナーを設けてきました。

フリースクール、オルタナティブスクール、アフタースクール、様々な呼び名がありますが、
既存の学校教育の型にはまらない、独自の学び場を運営&実践していらっしゃる皆さんの声をご紹介しながら、
望む未来を実現するために必要な教育のカタチをご一緒にイメージしたり、
さまざまな課題についても、一緒に語りあったり出来る場を提案してゆきたいと思います。

授業の一覧

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~トランジションタウンという繋がり方~

全国の“トランジションタウン的コミュニティ” 実践中の皆さんへのインタビュー

『トランジションタウン』というコミュニティ活動をご存知ですか?

イギリスで始まり世界各地に広がった『持続可能な社会への“移行=トランジション”』を目指すこの活動拠点は、日本だけでも既に50ヶ所近くあります。

菜園や田んぼづくり
地元の資源を使ってエネルギーを創りだすこと
地域通貨を使い、絆を育みながら地域経済を豊かにすること
お年寄りから昔の知恵を学ぶこと etc…

こうしたコミュニティ活動を実践するみなさんが大切にしているのは、
地域のひとたちとのつながりを活かしながら、安心・信頼・支えあいから生まれる
レジリエンスの高い(=問題や課題解決に柔軟に取り組める能力が高い)暮らしを
楽しみながら、自分たちの手でつくってゆこうとする姿勢です。

真の豊かさを感じられる暮らしとは、個人個人の内なる豊かさもさることながら、
私たちが暮らしている身近なコミュニティの中に、気のおけないあたたかな支えあいの関係性が育まれていることも欠かせません。

コミュニティの人や資源と豊かにつながりながら、ほしい未来を手作りしていらっしゃる
トランジション的活動を実践中のみなさんの工夫ある取り組みをシーズン2でもご紹介していきます。

授業の一覧